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HSP3のタイムスタンプ操作モジュール exfxtgset

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このモジュールは、ファイルとフォルダ両方のタイムスタンプを操作するモジュールです。

自作のソフトにタイムスタンプ操作を実装するためにHSP3のヘルプを見ると、hspext.dllを使用したfxtget,fxtsetという命令が出てきます。


基本的にdllを使用したくない私としては使いたくないんですよね〜。
グーグル先生にお世話になって探すといろいろ出てくるのですが、
タイムスタンプ操作したいのはファイルだけではなく、フォルダもタイムスタンプ操作したかったんです。

それで、マニアックなfxtgetの互換モジュールを発見したのですが、
テストしてみると…時間取れないじゃない?
(これのソースを再度探しているのですが発見できなくて困っています。
手元にはあるのですが、どこで見つけたかわからなくて…)


それで、結局自作することになったモジュールです。
改変というよりも、ベースのモジュールからライブラリの読み込み以外コードの9割以上手を加えてしまったので、元のものとは似ても似つかなくなってしまった。

参考にしたのは、ファイルとフォルダの判定の部分だけかもしれません。(それでも、先人の知識って大事だなあと感じたモジュール)


基本的な命令はfxtget,fxtsetに準じて作ってあるので使いやすいと思います。


■モジュール配布
お約束ながら、何か問題が起きても作者は一切の責任を負いませんのでよろしくお願いいたします。

exfxtgset.zip




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posted by シモン at 15:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | HSP3
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